読書ノート・文藝散歩・随筆


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読書ノート     文芸散歩     随筆


読 書 ノ ー ト

501) サイモン・シン著 青木薫訳 「フェルマーの最終定理」
500) 青山弘之 著 「シリア情勢」
499) 金成隆一 著 「ルポ トランプ王国」
498) 井田 茂 著 「系外惑星と太陽系」
497) 小熊英二・高賛侑・高秀美編 「在日二世の記憶」
496) 加藤周一箸 「羊の歌」
495) 海老坂 武著 「加藤周一」
494) 巽 好幸著 「なぜ地球だけに陸と海があるのかー地球進化の謎に迫る」
493) 武藤 徹著 「面積の発見」
492) 大矢真一著 「ピタゴラスの定理」
491) 津野海太郎著 「読書と日本人」
490) 瀬山士郎著 「数学 想像力の科学」
489) 渡辺将人著 「アメリカ政治の壁」
488) 平野芳英著 「古代出雲を歩く」
487) 本間 龍著 「原発プロパガンダ」
486) 矢部宏冶著 「日本はなぜ、基地と原発を止められないのか」
485) 柄谷行人著 「憲法の無意識」
484) 加藤典洋著 「戦後入門」
483) 今井むつみ著 「学びとは何か―探究人になるために」
482) 伊東光晴著 「ガルブレイス―アメリカ資本主義との格闘」
481) R・P・ファインマン著 大貫昌子訳 「ご冗談でしょう、ファインマンさん」
480) 吉田千亜著 「ルポ 母子避難ー消されゆく原発事故被害者」 
479) 田中浩著 「ホッブス」 
478) 小保方晴子著 「あの日」 
477) 金子勝・児玉龍彦著 「日本病ー長期衰退のダイナミクス」 
476) 新崎盛暉著 「日本にとって沖縄とは」 
475) 山岡耕春著 「南海トラフ地震」 
474) 白井 聡著 「戦後の墓碑銘」 
473) 杉田 敦著 「権力論」 
472) 梶田隆章著 「ニュートリノで探る宇宙と素粒子」 
471) ホーキング著 佐藤勝彦訳 「ホーキング、未来を語る」 
470) ホーキング著 林一訳 「ホーキング、宇宙を語る」 
469) アインシュタイン・インフェルト著 石原純訳 「物理学はいかに創られたか」
468) 柿崎明二著 「検証 安倍イズム」
467) 森岡孝二著 「雇用身分社会」
466) 田中一郎著 「ガリレオ裁判」
465) ニュートン著 鳥尾永康訳 「光学」
464) 鶴間和幸著 「人間・始皇帝」
463) 和田純夫著 「プリンピキアを読む-ニュートンはいかにして万有引力を証明したか」
462) 丸山眞夫著 松本礼二編 「政治の世界」
461) 山田侑平監修 「ポツダム宣言を読んだことがありますか」
460) 広井良典著 「ポスト資本主義ー科学・人間・社会の未来」
459) 中野晃一著 「右傾化する日本政治」
458) ゲーデル著 林晋・八杉満利子訳・解説 「不完全性定理」
457) ポアンカレ著 吉田洋一訳 「科学と方法」
456) 高木貞治著 「近世数学史談」
455) 高瀬正仁著 「人物で語る数学入門」
454) 岩本裕著 「世論調査とは何だろうか」
453) ルソー著 桑原武夫ら訳 「社会契約論」
452) 重田園江著 「社会契約論ーホッブス、ヒューム、ルソー、ロールズ」
451) 石川文洋著 フォトストーリー「沖縄の70年」
450) 坂井豊貴著 「多数決を疑う―社会的選択理論とは何か」
449) ポアンカレ著 河野伊三郎訳 「科学と仮説」
448) デカルト著 谷川多佳子訳 「方法序説」
447) 吉田武 著 「虚数の情緒ー中学生からの全方位独学法」
446) 水野直樹・文京洙著 「在日朝鮮人ー歴史と現在」
445) 中村仁一著 「大往生したけりゃ医療とかかわるなー自然死のすすめ」
444) 水野和夫著 「資本主義の終焉と歴史の危機」
443) 杉山伸也著 「グローバル経済史入門」
442) 志賀櫻著 「タックス・ヘイブンー逃げてゆく税金」
441) 志賀櫻著 「タックス・イーター−消えてゆく税金」
440) 塩崎賢明著 「復興災害−阪神淡路大震災と東日本大震災」
439) 添田孝史著 「原発と大津波−警告を葬った人々」
438) 斎藤 憲著 「アルキメデス『方法』の謎を解く」
437) 斎藤 憲著 「ユークリッド『原論』とは何か」
436) 駒村康平著 「日本の年金」
435) 日野行介著 「福島原発事故 被災者支援政策の欺瞞」
434) 吉田洋一著 「零の発見」
433) 太田昌克著 「日米<核>同盟」
432) 服部茂幸著 「アベノミクスの終焉」
431) 読売新聞戦争責任検証委員会著  「検証 戦争責任」
430) 桐野高明著 「医療の選択」
429) 豊下楢彦・古関彰一著 「集団的自衛権と安全保障」
428) D.ヒルベルト著 中村幸四郎訳 「幾何学基礎論」
427) 朝永振一郎著 「物理学とは何だろう」
426) C・リード著 彌永健一訳 「ヒルベルトー現代数学の巨峰」
425) 小平邦彦著 「幾何への誘い」
424) 柄谷行人著 「トランスクリティーク カントとマルクス」
423) 豊下楢彦著 「集団的自衛権とは何か」
422) 豊下楢彦著 「尖閣問題とは何か」
421) 坪田耕三著 「算数的思考法」
420) R・Pファイマン著 釜江常好・大貫昌子訳 「光と物質の不思議な理論ー私の量子電磁力学」
419) 日本地質学会監修 清川昌一 伊藤孝 池原実 尾上哲司著 「地球全史スーパー年表」
418) 坂井榮太郎著 「ドイツ史10講」  
417) 柴田三千雄著 「フランス史10講」 
416) 近藤和彦著 「イギリス史10講」 
415) 阿部彩著 「子どもの貧困U」 
414) 稲葉剛著 「生活保護から考える」 
413) むのたけじ著 「99歳一日一言」 
412) 管直人著 「原発ゼロの決意」 
411) アインシュタイン著/内山龍雄訳・解説 「相対性理論」 
410) 宇沢弘文著 「経済学は人々を幸福にできるか」  
409) 権左武志著 「ヘーゲルとその時代」  
408) 寺岡弘文著 「輝くいのち」  
407) 丸山真男著 「文明論之概略」を読む  
406) 渋沢栄一著/守屋淳訳 「論語と算盤」  
405) 新藤宗幸著 「教育委員会」
404) 津田敏秀著 「医学的根拠とは何か」
403) 湯本雅士著 「金融政策入門」
402) 宮崎勇・本庄真・田谷禎三著 「日本経済図説」 第4版
401) 福沢諭吉著 「学問のすすめ」、「文明論之概略」
400) ジョン・ロック著 加藤節訳 「完訳 統治二論」
399) 日野行介著 「福島原発事故 県民健康管理調査の闇」
398) 田中秀明著 「日本の財政」
397) 大森荘蔵著 「知の構築とその呪縛」
396) 中村桂子著 「科学者が人間であること」
395) 朝日新聞経済部著 「電気料金はなぜ上がるのか」
394) 野本陽代・R.ウイリアムズ著 「ハッブル望遠鏡がみた宇宙」
393) 藤田恒夫・牛木辰夫著 「細胞紳士録」
392) 堤 未果著 「(株)貧困大国アメリカ」
391) 南川高志著 「新・ローマ帝国衰亡史」
390) 服部茂幸著 「新自由主義の帰結」
389) 岡田雅彦著 「放射能と健康被害」
388) 岡田雅彦著 「医療から命をまもる」
387) 岡田雅彦著 「ほどほど養生訓ー実践編」
386) 近藤誠著 「医者に殺されない47の心得」
385) 近藤誠著 「がん放置療法のすすめ」
384) 近藤誠著 「がん治療総決算」
383) 近藤誠著 「成人病の真実」
382) 近藤誠著 「患者よ がんと闘うな」
381) 村井康彦著 「出雲と大和」
380) 井手英策著 「日本財政 転換の指針」
379) 杉田 敦著 「政治的思考」
378) 篠原資明著 「空海と日本思想」
377) 山秋 真著 「原発をつくらせない人びとー祝島から未来へ」
376) 日本科学技術ジャーナリスト会議著 「4つの原発事故調を比較・検証する」
375) 淵上正朗/笠原直人/畑村洋太郎著 「福島原発で何が起こったかー政府事故調技術解説」
374) 東京電力(株)著 「福島原子力事故調査報告書 概要版」
373) 原子力災害対策本部著 「IAEA閣僚会議に対する日本国政府の報告書 概要」
372) 東京電力福島原発における事故調査・検証委員会著 「政府事故調 最終報告書 概要」
371) 東京電力福島原発事故調査委員会著 「国会事故調 報告書」
370) 福島原発事故独立検証委員会著 「調査・検証報告書」
369) 町田徹著 「日本郵政ー解き放たれた巨人」
368) 堀坂浩太郎著 「ブラジルー跳躍の軌跡」
367) 姜尚中著 「続・悩む力」
366) 松本美和夫著 「構造災ー科学技術社会に潜む危機」
365) 唐 亮 著 「現代中国の政治ー開発独裁のゆくえ」
364) 脇坂紀行著 「欧州のエネルギーシフト」
363) 町田徹 著 「東電国有化の罠」
362) 山岡淳一郎著 「原発と権力」
361) 福山哲郎著 「原発危機ー官邸からの証言」
360) 鈴木宗男著 「闇権力の執行人」
359) 宇沢弘文著 「ケインズ一般理論を読む」
358) 津久井進著 「大災害と法」
357) マックス・ウエーバー著/脇 圭平訳 「職業としての政治」
356) マックス・ウエーバー著/尾高邦雄訳 「職業としての学問」
355) 大久保純一著 「北 斎」
354) 大栗博司著 「重力とは何か」
353) アダム・スミス著/大河内一男監訳 「国富論」
352) アダム・スミス著/水田洋訳 「道徳感情論」
351) 田中伸尚著 「ルポ 良心と義務ー日の丸・君が代に抗う人々」
350) 芹沢俊介著 「家族という意思」
349) トクヴィル著 松村礼二訳 「アメリカのデモクラシー」
348) 外村 大著 「朝鮮人強制連行」
347) 千葉悦子・松野光伸 共著 「飯舘村は負けない」
346) 上野千鶴子著 「家父長制と資本制ーマルクス主義フェミニズムの地平」
345) 外岡秀俊著 「3.11 複合被災」
344) 大澤真幸著 「夢よりも深い覚醒へー3.11後の哲学」
343) マックス・ヴェーバー著/大塚久雄訳 「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」
342) 宮崎勇・田谷禎三著 「世界経済図説」 第3版
341) ラス・カサス著 染田秀藤訳 「インディアスの破壊についての簡潔な報告」
340) 小野善康著 「成熟社会の経済学」
339) 山口二郎著 「政権交代とは何だったのか」
338) 羽田 正著 「新しい世界史へ」
337) 大瀧雅之著 「平成不況の本質」
336) 徳田雄洋著 「震災と情報」
335) 大島堅一著 「原発のコスト」
334) 森岡孝二著 「就職とは何か」
333) 海渡雄一著 「原発訴訟」
332) 林 良祐著 「世界一のトイレ・ウォシュレット開発物語」
331) ウイルリッヒ・ベック 鈴木宗徳 伊藤美登里編 「リスク化する日本社会」
330) 長谷川公一著 「脱原子力社会へ」
329) 高谷清著 「重い障害を生きるということ」
328) 荒畑寒村著 「寒村自伝」
327) 坂岡洋子著 「老前整理」
326) 竹浪正造著 「はげまして はげまされて−56年間の絵日記」
325) 安西祐一郎著 「心と脳−認知科学入門」
324) 古賀茂明著 「官僚の責任」
323) 佐藤栄佐久著 「知事抹殺」
322) 佐藤栄佐久著 「福島原発の真実」
321) W・リップマン著 掛川トミ子訳 「世 論」
320) 斉藤貴男著 「東京を弄んだ男ー空疎な小皇帝石原慎太郎」
319) むのたけじ著 「希望は絶望のど真ん中に」
318) 広河隆一著 「福島 原発と人々」
317) 斉藤貴男著 「安心のファッシズム」
316) 坂本義和著 「人間と国家ーある政治学徒の回想」
315) 斉藤貴男著 「民意のつくられかた」
314) 渡辺純夫著 「肝臓病ー治る時代の基礎知識」
313) 石橋克彦編 「原発を終らせる」
312) 室田 武著 「原発の経済学」
311) 内橋克人編 「大震災のなかで」
310) 山本太郎著 「感染症と文明」
309) 保坂正康著 「田中角栄の昭和」 
308) 瀧井一博著 「伊藤博文」  
307) 坂上康俊著 「平城京の時代」ーシリーズ日本古代史C  
306) 吉川真司著 「飛鳥の都」-シリーズ日本古代史B  
305) 佐藤幹夫著 「ルポ-認知症ケア最前線」  
304) 栗原俊雄著 「勲章-知られざる素顔」 
303) 藤井省三著 「魯迅-東アジアを生きる文学」 
302) 矢崎義雄編 「医の未来」 
301) 高橋正仁著 「無限解析のはじまりーわたしのオイラー」 
300) 加藤文元著 「ガロアー天才数学者の生涯」 
299) 中里成章著 「パル判事ーインドナショナリズムと東京裁判」 
298) 小坂井敏晶著 「人が人を裁くということ」 
297) 郭 四志著 「中国のエネルギー事情」
296) 柄谷行人著 「世界共和国へ」
295) 大山礼子著 「日本の国会」
294) 佐藤文隆著 「職業としての科学」
293) 森 毅著 福井直秀編 「一刀斎 最後の戯言」
292) 高瀬正仁著 「岡 潔 数学の詩人」
291) 高瀬正仁著 「高木貞治 近代日本数学の父」
290) 石川真澄・山口二郎著 「戦後政治史 第3版」
289) 田中素香著 「ユーロ ー危機の中の統一通貨」
288) 吉村武彦著 「ヤマト王権」ーシリーズ「日本古代史」A
287) 海部俊樹著 「政治とカネー海部俊樹回顧録」
286) 桑原武夫訳編 ディドロ・ダランベール編 「百科全書-序論および代表題目-」
285) 石川禎浩著 「革命とナショナリズム 1925-1945」ーシリーズ「中国近現代史」B
284) 吉澤誠一郎著 「清朝と近代世界 19世紀」ーシリーズ「中国近現代史」@
283) 岩波新書編集部編 「日本の近現代史をどうみるか」ーシリーズ「日本の近現代史」I
282) 渡辺 靖著 「アメリカン・デモクラシーの逆説」 
281) 村重直子著 「さらば厚労省」 
280) 吉田 武著 「私の速水御舟」 
279) 富永茂樹著 「トクヴィルー現代へのまなざし」
278) 辻 惟雄著 「岩佐又兵衛」
277) 朽木ゆり子著 「フェルメール全点踏破の旅」
276) 高階秀爾著 「日本美術を見る眼」
275) 橋本治著「ひらがな日本美術史4」・・・日本最高の画家俵屋宗達あらわれる・・・
274) 橋本治著「ひらがな日本美術史3」・・日本人のエネルギーの爆発と豪華絢爛たる世界・・
273) 橋本治著「ひらがな日本美術史2」・・中世武士社会と日本的なもの・・
272) 橋本治著「ひらがな日本美術史1」・・やまとごころとからごころ・・
271) 竹内 啓著 「偶然とは何か]
270) ニコラ・ブルバキ著 「数学史」 
269) 山折哲雄著 「教行信証を読む」
268) 金 文京著 「漢文と東アジア」
267) 橘木俊詔著 「日本の教育格差」
266) 朱建栄著 「毛沢東の朝鮮戦争」
265) R.P.ファイマン著 江沢洋訳 「物理法則はいかにして発見されたか」
264) 木簡学会編 「木簡から古代が見える」
263) 森 毅著 「一刀斎 数学三部作」
262) 天野郁夫著 「大学の誕生」
261) 藤木久志著 「中世民衆の世界」
260) 白波瀬佐和子著 「生き方の不平等」
259) 小田部雄次著 「皇 族」
258) 吉田 武著 「オイラーの贈物」
257) 枝野幸男著 「事業仕分けの力」
256) ぺートル・ベックマン著 田尾陽一訳「πの歴史」
255) 近藤宣昭著 「冬眠の謎を解く」
254) 前田耕作著 「玄奘三蔵、シルクロードを行く」 
253) 宇野重規著 「'私'時代のデモクラシー」 
252) モンテスキュー著 田中治男・栗田伸子訳 「ローマ人盛衰原因論」 
251) アーサー・ケスラー著 村上陽一郎訳 「偶然の本質」 
250) 中村桂子著 「自己創出する生命」 
249) J・S・ミル著 塩尻公明・木村健康訳 「自由論」 
248) 清水 徹 著 「ヴァレリー」 
247) 鶴見俊輔著 「思い出袋」 
246) スチュアート・カウフマン著 米沢芙美子監訳 「自己組織化と進化の論理」 
245) 正田 彬著 「消費者の権利」新版 
244) 佐藤幹夫著 「ルポ 高齢者医療」 
243) 沖藤典子著 「介護保険は老いを守るか」 
242) 加藤周一著 「読書術」 
241) 河合康三著 「白楽天」 
240) 四柳嘉章著 「漆の文化史」 
239) 松岡正剛著 「知の編集工学」 
238) 上原和著 「法隆寺を歩く」 
237) 菅直人著 「大臣」増補版 
236) 舛添要一著 「舛添メモ」
235) 日本戦没学生記念会編 「きけわだつみのこえ」
234) 無着成恭編 「やまびこ学校」
233) 新藤宗幸著 「司法官僚ー裁判所の権力者たち」
232) 宮本太郎著 「生活保障ー排除しない社会へ」
231) 東野治之著 「鑑真」
230) 高橋昌明著 「平家の群像ー物語から史実へ」
229) 砂田一郎著 「オバマは何を変えるか」
228) 徳永恂著 「現代思想の断層」
227) 中野雅至著 「公務員大崩落」
226) 祖父江逸郎著 「長寿を科学する」
225) 熊野純彦著 「和辻哲郎ー文人哲学者の軌跡」
224) 小此木潔著 「消費税をどうするか」
223) ダーウイン著 八杉龍一訳 「種の起源」
222) 押谷仁、虫明英樹著 「新型インフルエンザはなぜ恐ろしいか」
221) 石井淳蔵著 「ビジネス・インサイトー創造の知とは何か」
220) 村山富市、佐高信著 「村山談話とは何か」
219) 野中広務、辛淑玉著 「差別と日本人」
218) 内井惣七著 「ダーウィンの思想」
217) 上野千鶴子、辻本清美著 「世代間連帯」
216) 田中克彦著 「ノモンハン戦争ーモンゴルと満州国」
215) 濱口桂一郎著 「新しい労働社会ー雇用システムの再構築へ」
214) 島田雅彦著 「徒然草inUSA」
213) 矢野絢也著 「黒い手帳ー創価学会日本占領計画の全記録」
212) 矢野絢也著 「黒い手帳ー裁判全記録」
211) 五十嵐敬喜・小川昭雄著 「道路をどうするか」
210) 蓮池薫著 「半島へふたたび」
209) 佐々木毅著 「政治の精神」
208) 山口二郎著 「政権交代論」
207) 中川淳一郎著 「ウエブはバカと暇人のもの」
206) ルネ・デカルト 「哲学原理-第1部形而上学」
205) 兵藤祐己著 「琵琶法師」
204) 北朝鮮研究学会編 「北朝鮮は、いま」
203) 岩井克人著 「貨幣論」
202) 岩井克人著 「21世紀の資本主義論」
201) 岩井克人著 「ヴェニスの商人の資本論」
200) 岩井克人著 「資本主義を語る」
199) 三橋紀夫著 「ガンをどう考えるかー放射線治療医からの提言」 
198) 北山修・橋本雅之著 「日本人の原罪」  
197) 大津秀一著 「余命半年ー満ち足りた人生の終り方ー緩和治療の現状」 
196) アーネスト・サトウ著 「一外交官の見た明治維新」 
195) 池内 了著 「疑似科学入門」
194) 日暮吉延著 「東京裁判」
193) 蔵元由紀著 「非線形科学」
192) 森正人著 「大衆音楽史」
191) 小熊英二・姜尚中 編 「在日一世の記憶」
190) 佐伯啓思著 「自由と民主主義をもうやめる」
189) 斉藤環著 「心理学化する社会」
188) 江藤淳著 「海舟余波」
187) 江藤淳著 「南洲残影」
186) 鎌田實著 「いいかげんがいい」
185) 福島孝徳著 「神の手の提言ー日本医療改革」
184) 水野和夫著 「金融大崩壊」
183) 江口克彦著 「地域主権型道州制」
182) 太田龍著 「長州の天皇征伐」
181) ベンジャミン・フルフォード著 「世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン」
180) 坂井克之著 「心の脳科学」
179) 柳澤桂子著 「日本人への祈り」
178) 浜田和幸著 「石油の支配者」
177) 南部陽一郎著 「クオーク」、小林誠著 「消えた反物質」
176) 多田富雄著 「寡黙なる巨人」
175) へレン・カルディコット著 「狂気の核武装大国アメリカ」
174) デヴィッド・グリフィン著  「9.11事件は謀略か」
173) 若林亜紀著 「公務員の異常な世界」
172) 林英彦著 「9.11考えない日本人」
171) 上杉隆著 「ジャーナリズム崩壊」
170) 小田実著 「中流の復興」
169) 的場昭弘著 「資本論」入門
168) 鎌田實著 三部作「がんばらない」、「あきらめない」、「それでもやっぱり がんばらない」
167) 五木寛之・香山リカ対談 「鬱の力」
166) 永田和宏著 「たんぱく質の一生」
165) 茂木健一郎著 「欲望する脳」
164) 古田隆彦著 「日本人はどこまで減るか」
163) 山際素男著 「チベット問題」
162) 野村進著 「調べる技術・書く技術」
161) 高橋洋一著 「さらば財務省!」
160) 本田宏編著 「医療崩壊はこうすれば防げる」
159) 上野千鶴子著 「おひとりさまの老後」
158) 丸山茂徳・磯崎行雄 著 「生命と地球の歴史」
157) 堤未果 著 「貧困大国アメリカ」
156) 姜尚中 著 「悩む力」
155) JMM編集 「現場からの医療改革レポート」
154) 梅棹忠夫著 「文明の生態史観」
153) 今西錦司著 「生物の世界」
152) 堂目卓生著 「アダム・スミス」
151) 辻井喬 上野千鶴子対談 「ポスト消費社会のゆくえ」
150) 春山昇華著 「サブプライム後に何が起きているのか」
149) 三村芳和著 「酸素のはなしー生物を育んだ気体」
148) 野崎昭弘著 「詭弁論理学」
147) 香西秀信著 「論より詭弁ー反論理的思考のすすめ」
146) 永田 宏著 「医師不足が招く医療崩壊」
145) 中尾武彦著 「アメリカの経済政策」
144) 茂木健一郎著 「すべては音楽から生まれるー脳とシューベルト」
143) 盛山和夫著 「年金問題の正しい考え方」
142) 橋本治著 「日本の行く道」
141) 富田俊基著 「財投改革の虚と実」
140) 神田秀樹著 「会社法入門」
139) 砂田一郎著 「アメリカ大統領の権力」
138) 春山昇華著 「サブプライム問題とは何か」
137) 真野俊樹著 「入門 医療経済学」
136) ポール・ポースト著 山形浩生訳 「戦争の経済学」
135) 木下英治著 「福田vs小沢 大連立の乱」
134) 勝間和代著 「お金は銀行に預けるな」
133) 養老孟司著 「養老訓」
132) 坂村 健著 「ユビキタスとは何か」
131) 香山リカ著 「悩みの正体」
130) 北岡伸一著 「国連の政治力学」
129) 河野稠果著 「人口学への招待」
128) 長妻昭著 「消えた年金を追って」
127) 岩瀬達哉著 「年金の悲劇」
126) 国貞克則著 「財務三表一体理解法」
125) 丸川知雄著 「現代中国の産業ー中国産業の強さと脆さ」
124) 重村智計著 「朝鮮半島核外交ー北朝鮮の戦術と経済力」
123) 福岡伸一著 「生物と無生物のあいだ」
122) 佐藤優著 「国家の罠」
121) 佐藤優著 「自壊する帝国」
120) 五木寛之著 私訳「歎異抄」
119) 内山融著 「小泉政権」
118) 坪井信行著 「100億円はゴミ同然ーアナリスト、トレーダーの24時間」
117) 朝日新聞特別報道チーム著 「偽装請負ー格差社会の労働現場」
116) 門倉貴史著 「派遣の実態」
115) 佐藤優・高永葡 「国家情報戦略」
114) 辛淑玉著 「悪あがきのすすめ」
113) 前田哲夫著 「自衛隊 変容のゆくえ」
112) 半田滋著 「自衛隊vs.北朝鮮」
111) 金賛汀著 「朝鮮総連」
110) 高木敏子著 「ラストメッセージ」
109) 飯尾潤著 「日本の統治構造」
108) 上田篤著 「都市と日本人」
107) 中西正司・上野千鶴子著 「当事者主権」
106) 猪瀬直樹著 「空気と戦争」
105) 菅谷明子著 「メディア・リテラシー」
104) 斉藤孝著 「読書力」
103) 鹿野政直著 「日本の近代思想」
102) 五十嵐敬喜・小川明雄著 「都市再生を問う」
101) 永六輔著 「大往生」ほか岩波新書著作集
100) 辻井喬著 「伝統の創造力」
99) 丸山真男・加藤周一著 「翻訳と日本の近代」
98) なだいなだ著 「民族という名の宗教」
97) 吉見義明著 「従軍慰安婦」
96) なだいなだ著 「神 この人間的なもの」
95) 新藤宗幸著 「技術官僚」
94) 金子勝・児玉龍彦著 「逆システム学」
93) 工藤隆著 「古事記の起源」
92) 桜井稔著 「内部告発と公益通報ー会社のためか、社会のためか」
91) 吉本隆明・梅原猛・中沢真一鼎談 「日本人は思想したか」
90) 村尾信尚著 「行政を変える」
89) 梅田望夫/茂木健一郎対談 「フューチャリスト宣言」
88) 中島義道著 「人生を半分降りるー哲学的生き方のすすめ」
87) 浅田次郎著 「壬生義士伝」
86) パオロ・マッツァリーノ著 「つっこみ力」
85) 猪瀬直樹著 「 道路の決着」
84) 猪瀬直樹著 「 道路の権力」
83) ひろ さちや著  「狂い」のすすめ
82) 五十嵐敬喜・小川明雄編著  「公共事業は止まるか」
81) 五十嵐敬喜・小川明雄著「公共事業をどうするか」
80) 島田陽七著「がばいばあちゃん 四部作」
79) 中坊公平著「中坊公平・私の事件簿」
78) 藤田正勝著「西田幾多郎」
77) バルタザール・グラシアン著「賢人の智恵」
76) 丸山真男著「自己内対話」
75) 丸山真男著「日本の思想」
74) 藤本隆宏著 「ものづくり経営学」
73) 長谷川宏著 「丸山真男をどう読むか」
72) 若宮清著 「真相」
71) 中野雄著 「丸山真男 音楽の対話」
70) 竹内洋著 「丸山真男の時代」
69) 佐々淳行著 「わが上司 後藤田正晴」
68) 北村龍行著 「借金棒引きの経済学ー現在の徳政令」
67) 原田武夫著 「北朝鮮外交の真実」
66) 橋本治著 「人はなぜ美しいが分るのか」
65) 橋本治著 「上司は思いつきでものを言う」
64) 橋本治著 「乱世を生きる−市場原理は嘘かもしれない」
63) 広瀬隆著 「アメリカの経済支配者」
62) 原田武夫著 「仕掛け、壊し、奪い去るアメリカの論理」
61) 姜尚中著 「姜尚中の政治学入門」
60) 相馬勝著 「北朝鮮最終殲滅計画」
59) 村上龍著 「日本経済に関する7年間の疑問」
58) 広瀬隆著 「アメリカの巨大軍需産業」
57) 玄武岩著 「韓国のデジタルデモクラシー」
56) ノーム・チョムスキー著 「メディアコントロールー正義なき民主主義と国際社会ー」
55) ノーム・チョムスキー著 「覇権か生存かーアメリカの世界戦略と人類の未来ー」
54) 東谷暁著 「金融モラル崩壊ー金より大事なものがあるー」
53) 田辺聖子著 「おせいとカモカの昭和愛惜」
52) 中野麻美著 「労働ダンピングー雇用の多様化の果てに」
51) 童門冬二著 「小説 小栗上野介」
50) 藤原正彦/安野光雅対談 「世にも美しい日本語入門」
49) 藤原正彦著 「祖国とは国語」
48) 藤原正彦著 「国家の品格」
47) 寺園敦史著 「同和中毒都市」
46) 小林篤子著 「高齢者虐待」
45) 小宮英美著 「痴呆性高齢者ケアー」
44) 宮田律著 「中東イスラーム民族史」
43) 黒田勝弘著 「日本離れできない韓国」
42) 関川夏央著 「世界とはいやなものである」
41) 玄侑宗久著 「般若心経」
40) 小澤勲著 「認知症とは何か」  
39) 島田洋一著 「アメリカ・北朝鮮抗争史」
38) 橘木俊詔 「格差社会」 
37) 川島隆太+安達忠夫 「脳と音読」
36) 藤原帰一編 「テロ後 世界はどう変わったか」
35) 広河隆一著 「パレスチナ」
34) 酒井啓子著 「イラク 戦争と占領」
33) 藤原和彦著 「イスラム過激原理主義」
32) 有田秀穂著 「セロトニン欠乏脳」
31) 高橋哲哉著 「靖国問題」
30) 友野典男著 「行動経済学」
29) 遠藤秀紀著 「人体 失敗の進化史」
28) 茂木健一郎著 「クオリア入門(心が脳を感じるとき)」
27) 米本昌平著 「バイオポリティクス」
26) 小森陽一著 「心脳コントロール社会」
25) 多田富雄著  「免疫の意味論」
24) リチャード・ドーキンス著  「利己的な遺伝子」
23) 梅田望夫著  「ウエブ進化論ー本当の大変化はこれから始まる]
22) 茂木健一郎著  「脳と創造性ーこの私というクオリアへ」
21) 養老孟司・玄侑宗久対談  「脳と魂」
20) 玄侑宗久・有田秀穂対談  「脳と禅」
19) 伏木亮著 「人間は脳で食べている」
18) 永井均著 「ウィトゲンシュタイン入門」
17) 山鳥重著 「わかるとはどういうことかー認識の脳科学」
16) 酒井邦嘉著 「言語の脳科学」
15) 養老孟司著 「死の壁」
14) 澤口俊之著 「あぶない脳」
13) 茂木健一郎著 「脳の中の人生」
12) 茂木健一郎著 「脳整理法」
11) 茂木健一郎著 「意識とはなにか」
10) 茂木健一郎著 「脳と仮想」
9) 養老孟司著 「無思想の発見」
8) 養老孟司著 「脳の見方」、「からだの見方」
7) 養老孟司著 「カミとヒトの解剖学」
6) 養老孟司著 「唯脳論」
5) 養老孟司著 「バカの壁」
4) 柳澤桂子著 「生きて死ぬ智慧」
3) ジェームス・ワトソン、アンドリュー・ベリー著 「D N A」
2) 松谷明彦著 「人口減少社会の設計」
1) 鬼頭宏著 「人口から読む日本の歴史」


文 藝 散 歩

99) 柳田国男著 「毎日の言葉」
98) 柳田国男著 小さき者の声」
97) 柳田国男著 「日本の祭」
96) 柳田国男著 「先祖の話」
95) 柳田国男著 「火の昔」
94) 柳田国男著 「山の人生」
93) 柳田国男著 「雪国の春」
92) 柳田国男著 「海南小記」
91) 柳田国男著 「桃太郎の誕生」
90) 柳田国男著 「昔話と文学」
89) 柳田国男著 「日本の昔話」
88) 柳田国男著 「日本の伝説」
87) 柳田国男著 新版「遠野物語」
86) 西永良成著 「レ・ミゼラブルの世界」
85) 今野真二著 「北原白秋」
84) 斎藤茂吉著 「万葉秀歌」
83) 倉野憲司校注 「古事記」
82) 西郷信綱著 「古事記の世界」
81) 中村啓信監修・訳注 「風土記」
80) 三浦祐之著 「風土記の世界」
79) 安部龍太郎著 「等伯」
78) 野坂昭如著 「戦争童話集」
77) 野坂昭如著 「絶筆」
76) 堀田善衛著 「時間」
75) 山本光雄著 「アリストテレス」
74) 藤沢令夫著 「プラトンの哲学」
73) 田中美知太郎著 「ソクラテス」
72) プラトン著 藤沢令夫訳 「プロタゴラスーソフィストたち」
71) プラトン著 藤沢令夫訳 「国 家」
70) プラトン著 加来彰俊訳 「ゴルギアス」
69) プラトン著 藤沢令夫訳 「パイドロス」
68) プラトン著 久保勉訳 「饗 宴」
67) プラトン著 藤沢令夫訳 「メノン」
66) プラトン著 岩田靖夫訳 「パイドン―魂の不死について」
65) プラトン著 久保勉訳 「ソクラテスの弁明」、「クリトン」
64) 大野晋著 「源氏物語」
63) 柄谷行人著 「日本近代文学の起源」
62) 「移ろいゆく日本語 今も昔も」
61) 室生犀星訳  「蜻蛉日記」
60) 渋沢栄一自伝 「雨夜譚」
59) 朱牟田夏雄訳 「ミル自伝」
58) 松本慎一・西川正身訳 「フランクリン自伝」
57) 谷川徹三編 宮沢賢治童話集 「銀河鉄道の夜」「風の又三郎」
56) 大畑末吉訳 「アンデルセン童話集」
55) 新倉朗子訳 「ペロー童話集」
54) 山本光雄訳 「イソップ寓話集」
53) 金田鬼一訳 「グリム童話集」
52) アラン著 「定義集」
51) 徳善義和著 「マルティン・ルター」
50) マルクス・アウレーリウス著 「自省録」 
49) 金谷治訳注 「孫 子」 
48) カエサル著 「ガリア戦記」 
47) 村松 剛 著 「帝王後醍醐」 
46) 辻 邦生 著 「嵯峨野明月記」 
45) 4人の小説家による「文章読本」 
44) 蜂屋邦夫訳注 「老子」 
43) 池田亀鑑校訂 「枕草子」 
42) 山口仲美著 「日本語の古典」 
41) 藤井貞和著 「日本語と時間ー時の文法をたどる」 
40) 坪内稔典著 「正岡子規」、「柿の話」
39) 江藤 淳著 「荷風散策ー紅茶のあとさき」 
38) 永井荷風著 野口富士夫編 「荷風随筆集」 
37) 興膳宏著 「漢語日暦」 
36) 森鴎外著 「渋江抽斎」 
35) 永井荷風著 「断腸亭日乗」 
34) ショーペンハウエル著 「哲学小論文集 三部作」 
33) 堀田善衛著 「方丈記私記」 
32) 和辻哲郎著 「日本精神史研究」 
31) 亀井郁夫著 「罪と罰ノート」
30) 堀田善衛著 「定家明月記私抄」
29) 加藤周一著 「日本文学史序説」
28) 「旧約聖書の世界」
27) 石母田 正著  「中世的世界の形成」
26) 「 シュメル文明と神話の世界」
25)  堀田善衛著 「ゴヤ」 
24)  「戦国時代の戦記文学」 
23)  「ギリシャ悲劇」  
22)  「大鏡」  
21)  「中世日記文学」  
20)  「源義経」  
19)  「御伽草子」  
18)  「宇治拾遺物語・十訓抄」  
17)  「平家物語」  
16) 坪内稔典著 「俳人漱石」
15)  「今昔物語」  
14) 日本の乱世 室町時代を歩く
13) 卜部兼好作 「徒然草」 
12) 桜の歌人、漂泊の歌人 「西行」
11) 吉本隆明著 「源実朝」
10) 日本文学にみる死生観
9) 漢詩文と日本の文藝
8) 水上文学 2:禅僧伝 一休 沢庵 良寛 
7)  坪内稔典著 「季語集」 
6) 詩へのいざない 
5) 水上勉文学 1:金閣炎上
4) 司馬遷 「史記」
3) 小林秀雄全作品
2) 嵐山光三郎著 「芭蕉紀行」
1) 尾形仂著 「鴎外の歴史小説ー史料と方法」


随 筆

27) 私が通った東京の美術館・・この美術館で見てきたもの・・
26) 日本画技法について
25) 水彩画法について
24) 日本画岩絵の具について
23) 介護日記(10)
22) 介護日記(9)
21) 介護日記(8)
20) 介護日記(7)
19) 介護日記(6)
18) 介護日記(5)
17) 介護日記(4)
16) 介護日記(3)
15) 介護日記(2)
14) 介護日記(1)
13) 「母の老後と共に生きる」
12)  ネット殺人事件とドストエフスキー的様相
11) 北海道で17頭目のBSE牛・・さて日本では何頭のBSE牛が発見されるだろうか
10) 「ススキとセイタカアワダチソウの共生ー鬼怒川堤にてー」
9) 無数の点がある平面でも交差しない1本の直線が引ける
8) 【新潟県中越地震】10/27NHK1チャンネルテレビ中継での間違い報道
7) 官僚のメディア利用に騙されるな・・・嘘を見抜くリテラシーを養おう!・・・
6) 「北オセチア学校占拠事件にみるテロと解決法」
5) 「今の子供が切れやすい」というのは嘘だ!
4) 年金制度を破壊したのはだれか 
3) アテネオリンピックで日本野球が負けた理由
2) 「桜田門の変と私の先祖」[PDF版]
1) ごまめの歯ぎしりとはー開設の挨拶に代えてー


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